日本語がおかしいサイトは危険!【ロンシャン偽物サイトの見分け方】

日本語がおかしいサイトは危険!【ロンシャン偽物サイトの見分け方】

ロンシャンの偽物被害に遭わないために知っておきたい情報です。

 

今回は偽物サイトの中にある「日本語がおかしいサイト」の見分け方を紹介します。

 

購入前に知っておくと偽物被害のリスクが減りますよ。

 

 

日本語がおかしいと思ったら購入は避けましょう!

 

名前の姓と名が逆。
例「花子 佐藤」

 

円が逆。
「円35,000」

 

おかしな日本語。
「これはとてもお得ですから、今月届けるの早いです。」

 

「心配は大丈夫です。」

 

「わたしたちはとてもお待ちしています。」

 

「とてもありがとう。」

 

など、こちらは前回(【ロンシャン偽物サイト】見分け方を解説!本物正規店とここが違う!)書きましたが、

 

さらにテレビで紹介されていたり詳しい画像なども見つけましたので、

 

どんな風に日本語がおかしいのかも含めて見てみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

日本語がおかしいサイトの特徴として隅々まで見ないと分からない事や、購入直前になってわかる事や、いろんなケースで発見できます。

 

サイトの「TOPページが大丈夫だから安心」とかにはならないので購入前に文章を読んでみて違和感があったらそのサイトでの購入は辞めた方が無難です。

 

 

偽物は買ったらダメ

 

 

たまに「偽物でもいいじゃん」という声もあったりしますが、

 

偽物を持って使って本物風にふるまう事が大丈夫ならいいかもしれません。

 

でも多くの方は本物だと思って買ったら偽物だった・・・

 

ってケースだと思います。

 

 

それと偽物じゃなく、詐欺サイトだった場合はもっと大変になります。

 

  • お金を振り込んだのに何も届かない
  •  

  • 住所、電話番号など個人情報が抜かれている
  •  

  • クレジット支払いの場合だと不正に使われる
  •  

  • 新規ログインを要するサイトだった場合はIDやパスも抜かれている

 

偽物サイトも詐欺サイトも手口は同じです。

 

「偽物でもいいじゃん」と軽く言ったとしても、激安・格安・最安値などで調べて出てくるロンシャンのサイトはほぼ偽物・詐欺サイトです。

 

被害にあってからだと手遅れにもなるので被害は未然に防ぐのがいいですよね。

 

また被害に遭ったら警察に行かないといけません。

 

 

安心料も含めて正規品取扱店で購入が安心!

 

 

人気のブランドや、偽物の多いブランドを購入する時は店舗に出かけたとしてもネット通販でかうにあたっても同じ事が言えます。

 

初めからロンシャン正規品取扱店で購入すると100%本物だし、不安も全くありません。

 

正規品でも激安までいきませんが安い値段で買える販売店はあります。

 

信頼のあるお店で買うのがおすすめですよ。

 

私の買っているお店を紹介するので覗いてみてください。

 

本物のロンシャンを手にして素敵なロンシャンライフを楽しんでださいね♪

 

↓ ↓ ↓ 

 

ロンシャン正規販売店をチェック!

 

 

 

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